日本鉄鋼協会第187回春季講演大会に参加しました

日本鉄鋼協会第187回春季講演大会に参加、発表を行いました。

  • 五十嵐誉廣、“セルラーオートマトンによる水素侵入モデルの構築”
  • 五十嵐誉廣、大谷恭平、青山高士、“画像処理技術を活用した鋼材表面腐食認識”
五十嵐 誉廣
五十嵐 誉廣
研究主幹

主な研究分野:原子力材料腐食の計算科学モデリング。第一原理計算による原子力材料腐食の基礎メカニズム研究。腐食データのデータサイエンス。

大谷恭平
大谷恭平
研究員

主な研究分野:福島第一原子力発電所の原子炉格納容器環境を模擬した鋼の腐食に関する研究、溶液中の金属カチオンに着目した金属材料の腐食研究

青山 高士
青山 高士
研究員

主な研究分野:ステンレス鋼の局部腐食機構及び防食法に関する研究、放射線が鋼の腐食挙動に及ぼす影響に関する研究