わたしたちは、原子力利用を支える基礎基盤的技術の研究に努めています。

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新着情報

  • 2017.11.13「放射線環境中のセラミックスがもつ自己修復能力の発見」をプレス発表に追加しました。
  • 2017.11.012017年10月のアクセスランキングを追加しました。
  • 2017.10.17除染効果評価システムCDEのバージョン2.12を公開しました。除染効果評価システムのお知らせをご覧ください。
  • 2017.10.16受賞を追加しました。受賞をご覧ください。
  • 2017.10.03組織紹介を更新しました。
  • 2017.10.022017年9月のアクセスランキングを追加しました。
  • 2017.09.29受賞を追加しました。受賞をご覧ください。
  • 2017.09.012017年8月のアクセスランキングを追加しました。

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トピックス

  • 2017.07.052017.03.10にプレス発表しました「原子力事故による海洋汚染を迅速に予測するシステムを開発」が機構広報誌「未来へげんき」へ掲載日本周辺海域の原子力施設等で万一の事故により放射性物質が異常放出された際に、放射性物質の海洋拡散を迅速に予測可能な新たな計算シミュレーションシステム“STEAMER: Short-Term Emergency Assessment system of Marine Environmental Radioactivity(緊急時海洋環境放射能評価システム)”を完成させました。 本システム.....
  • 2017.03.15「原子力機構核図表2014」の普及原子力機構では1977年以来、世界中の原子核崩壊データを収集し、その成果を「核図表」として公開を続けてきました。そして3000核種を超える実験的に確認した原子核及び約1600核種の理論予測をした原子核を掲載した最新版の「原子力機構核図表2014」を公開し、2015年3月にプレス発表しました。 核図表2014は現在までに国内の主要な大学.....

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